茨城ディープ&パワースポット巡りツーリング

2026年9月14日(月)、茨城のディープスポットとパワースポットを巡るツーリングに相棒のNC750Xと出かけてきました。
北関東の県のひとつ、茨城県は自宅のある埼玉からやや遠めに位置するということで、まだ訪れていないスポットがたくさんあります。
そこで今回「ディープ」と「パワー」スポットをピックアップして日帰りで走ってきましたよ。
実は最近、Youtubeで「ディープスポット」や「穴場スポット」の動画をよく見ているので、そこで「こんなところがあるのか~」と気づかされたポイントを組み込んだツーリングです。
そこに前回のツーリングでも取り上げた「巨木」も織り交ぜました。
最後に訪れようと思っていた北茨城の「花園神社」は時間切れで行けなかったのが残念ですが。。。
それでも一日かけて10ほどのスポットを巡る下道限界距離200キロほどかけた充実のツーリング、綴っていきますね~😊
本日の走行距離、469キロなり↓

ツーリングMap
前半:豊田城~那珂湊漁港
(外環道・和光北IC~常磐道・谷和原IC)
Ⓐ谷和原IC
~R294~
Ⓑ豊田城(常総市地域交流センター)
~R294~R125~r42~
Ⓒガマランド(三井谷観光)
~r42~r41~r43~
Ⓓ涸沼駅
~r16~r12~
Ⓔ魚留商店(ランチ処)
Ⓕ大洗磯前神社
Ⓖ那珂湊漁港
後半:那珂湊漁港~常磐道・高荻IC
Ⓐ那珂湊漁港
Ⓑほしいも神社
Ⓒ一乗院
~r31~R349~
Ⓓ道の駅 ひたちおおた
~R349~グリーンふるさとライン~
Ⓔ御岩神社
~R349~R461~
Ⓕ月居隧道
~R461~アップルライン~
Ⓖ猿喰のケヤキ
~r22~r111~
Ⓗ常磐道・高荻IC
豊田城にて
埼玉自宅を5:30に出発、最寄りの外環道・和光北ICから高速に乗り、常磐道・守谷SAでトイレ休憩。

SAの無料のお水を飲みながら今日のルートを確認。

SAを出てすぐの谷和原ICで高速を降り下道へ。

しばらくR294を北上していきます。

道横の可愛らしいお城?を通り過ぎると、

もっと大きなお城が見えて来ました。
そのお城が最初の目的地。

立派なお城だ〜
ここはなんと「常総市地域交流センター」という地元行政の建物だそうで、最上階には展望室もあるとのことです。
すぐ近くの小貝川沿いに「豊田城跡」と書かれた石碑が建っており、以前はこの辺りは豊田と言われていたんですね。
お城の足元には「長塚節」さんという地元出身の小説家の銅像が建ってました。

最後にお城と記念撮影してこの場を後にしました。

それにしても、この立派なお城が行政の交流を目的とした建物とは、ちょっと勿体無いような。。。😅
駐車場完備?のちょっと違和感のあるお城でした~
筑波山のガマに会いにゆく
しばらくまっすぐ伸びるR294を流して、

途中、右折し、森のトンネル?をくぐった後、

一瞬だけR125を走り、

目指す「筑波山」方面へ。

青空が見え始めていたものの、筑波山はおもいっきり雲を被ってます。。。

それにしても、筑波山を走るのは超久しぶり。
そういえば、筑波山って二輪走行禁止ロードだらけじゃなかったっけ?ということを思い出し、あたふたとAIに確認すると、

とのことなので、r42に入り、西から筑波山を登っていきます。
思い出してよかった。。。うねうねとワインディングを走り、筑波山神社の大鳥居が見えて来ました。

大鳥居はくぐらず、引き続きr42を走ります。
r42は2車線なんですが、路肩もなく写真は撮りづらかったものの、まっすぐのポイントでなんとかパチリ。

その先で不吉な標識が。。。

え!二輪走行禁止〜?
と思ったら、19時から8時までが禁止ということで、ホッ。
さらにその先でトリプルで禁止、の標識が!

追い越しもダメ、Uターンもダメ、そして、再び二輪走行禁止⁈
よく見ると、「表筑波スカイライン」が走行禁止となっており、今走っているr42は表筑波スカイラインじゃないよな?
と再び調べ、この先にある「風返峠」から南へ降る道が表筑波スカイライン=r236とのこと。
この筑波山へのルートは全く事前に調べて来なかったので、どきどきしながらのrunでした😅
風返峠からさらに登っていくルート、r236の先?に入りますが、大丈夫なのか?

僕が西から走って来たr42を風返峠で左折、北上していきますが、振り返ると、、、

再び二輪走行禁止の標識が!しかも終日!
ただこれはこの標識から向こうの区間が二輪走行禁止ということなので、まあ、大丈夫かな?
さらに霧がかった道を登っていきます。

さらに霧の煙る筑波山つつじヶ丘駐車場に到着。
さっそく、目指したポイントを発見、バイクを停めようとすると、管理員から「そこに停めちゃだめだよ、奥のバイク置き場に停めて!」
と声をかけられますが、写真を撮るだけです!と言ってお許し頂き、撮った写真がこちら〜

ガマ大明神、見参〜!
ふと上を見上げると、さらにガマが!


霧煙る中、遠くを見ているガマの姿が一層ミステリアスな雰囲気に。。。😅
目的を達成〜🙌
ということで、奥の二輪置き場にバイクを停めます。

喉も渇いていたので、自動販売機を物色すると、下界の販売機と比べて、ほぼ倍!

ちょっとわかりづらいですが、確かに倍くらいでした。
ということで、持参した水筒の水をごくごくと飲み、ひと休み。
トイレを借りた後、出発する際、先ほどの管理員に声をかけ、駐輪代はいくらですか?と聞いたら、
今は朝8時台、9時から有料になるとのこと。
ラッキー!と頭の中で呟き、出発しました。
延々と東へ
風返峠からはどの道が二輪走行可能なのか、自信がなかったので、結局、来た道=r42を戻ることにしました。

筑波山、さようなら〜👋

途中、久しぶりに見たセイコーマートをパチリ。

筑波山の西側を走るr41を北上。

上曽トンネルをくぐり、

一瞬だけフルーツラインを走り、

すぐ右折した後、秋の黄金色の田んぼの中をのんびりと〜

つい、バイクを停めて写真を撮りたくなる風景ばかりです。

r43に入ります。

この頃から気温がぐんぐん上昇、信号待ちしていると汗ばむ陽気になって来ました。
延々とr43を東へ走っていきます。

東関道自動車道の橋脚たちとコラボ〜😊

青空に浮かぶ白い雲と緑が良きコントラストをつくってます😊

r43を道なりに進み、r16に入りました。

暑さで喉も渇いて来たので、ミニストップでひと休み。

r16も延々と伸びてるって感じです。

涸沼の南側を抜けると、右手に高架の駅を発見。

鹿島臨海鉄道大洗鹿島線の涸沼駅でした。
この駅は鉾田市の北端に位置するようですが、ここ鉾田市は野菜産出額日本一!だそうです。

ちなみに都道府県単位での野菜産出額は流石に北海道が一位のようですが、行政単位だと、確かに鉾田市は愛知県田原市、宮崎県都城市とともに日本屈指の行政とのことでした。
その先の絵的にgoodなポイントにて。

大洗の港町にて
大洗エリアに到着。
チラチラと海が見え始めた時は体感温度が上昇したような気分になります。
まずは大洗といえばこちら。

大洗マリンタワーを全部収めようとすると、バイクはこんなサイズになってしまいます😅
その先でもう一回コラボ。

こっちの方がいいかな😊
その先のフェリーターミナルで、北海道へのフェリー「さんふらわあ号」がチラリ。

北海道ツーリング、近年にトライしたい~!
めんたいパークのタラピヨ君ともお決まりのコラボ〜

魚留商店にて
そのままサンビーチ通りを流していると、海鮮系のお店が連なるエリアで、唯一行列が出来ているお店を発見。
時間は11時前。
急にお腹が減ってきました〜
ということで、少し早めのランチを取ることにしました。
早速、店先にバイクを停めて、行列に加わります。

並んでいるおじさんに「このお店は美味しいんですか?」と聞くと、「この辺りでは1番だね」と。
「何が美味しいんですか?」
「海鮮系でハズレはないよ」「デザートのプリンも美味しいよ」とのこと。
このお店の名前は「魚留商店」。
11時開店後、1巡目に着席することができて、さっそく注文。
定食が充実しており、海鮮系とフライ系と迷いましたが、結局、〈生しらすと釜揚げしらすのハーフ丼〉と〈ミックスフライ〉と、さっきのおじさんが言っていたのはこれだろう、〈奥久慈卵のなめらかプリン〉をALL注文〜



違う食感を味わえるハーフ丼にしたのは正解。
ミックスフライでお腹いっぱい😅
別腹のプリンは、カリッと、なめらかで確かに極上でした😋
行列に並んで良かった〜
大洗磯前神社にて
お店を出発、次のポイントがさっそく見えて来ました。

目指す「大洗磯前神社」一の鳥居とコラボ〜
この鳥居をくぐって坂を登り、神社の駐車場にバイクを停めて、散策開始。
境内に入り、「随神門」をくぐります。

↑の門はかなり年季が入っており、調べてみると、神社の造営は1690年、この門は1730年に建てられたとのこと。
更に創建は856年とかなり古い!
その先の拝殿にて参拝します。

写真の通り、平日なのに参拝者はかなり多かった印象です。
おそらくこの神社の人気の理由はこれでしょう。

先ほどの随神門と反対側の鳥居の向こうに青く輝く海が〜
その風景を見ようと、この鳥居エリアが1番人がごった返していました。
この鳥居をくぐって下を眺めると、かなりの石段が続いており、下った先にはメガ鳥居!

そして、今回は行ってませんが、この鳥居をくぐって石段を降りて、海岸まで行ってはじめて眺められるこの風景も良き〜 ※神社HPより

「大洗磯前神社・神磯の鳥居」です。
参拝後、駐車場に戻る途中、地元の行商よりあるものを購入。

以上が、神社の戦利品でした😊
神社を出発、先ほど眺めたメガ鳥居「大洗磯前神社・二の鳥居」とコラボは忘れずに〜

大洗磯前神社の詳しい情報はこちら↓

◇
松林が続く大洗海岸通りを抜け、

せっかく海エリアに来たので、海側のパーキングで海とパチリして、

那珂川の河口を渡る海門橋もしっかり写真に収めて、

で、その先で、こちらもせっかくなので、那珂漁港で記念撮影をして、再び内陸へ、向かいます。

この辺りの海辺を散策しても良かったのですが、今日のコンセプトは「ディープ&パワースポット巡り」なので。
茨城のパワー?ディープ?B級?なスポットたち
r175に入り、北上。

この辺りは何畑なんだろう?

その先で「ひたちなか海浜鉄道」の終点、「阿字ヶ浦駅」にちょい寄り。

この駅で、これから向かうスポットのヒント発見😊

ほしいも神社にて
ほどなく、そのスポットに到着。

黄金?のプチ鳥居が連なる「ほしいも神社」です〜
ふと、これまでも青森や山口で、いわゆる「千本鳥居」的な、多くの鳥居が連なる風景を見て来ましたが、この連なる鳥居たちの存在理由はなんだろう?と調べたら、
「江戸時代以降に「願い事が『通る』または『通った』という感謝や祈願の証として、信者が鳥居を奉納する習慣が広がったため」
とありました。
でも、こちらは奉納されたものなんだろうか。。。
まあ、いっか、とバイクを停めて参拝開始。
先ずは先ほどの
鳥居たちをくぐり、その先の小さな拝殿?で最初の祈願。


この拝殿の横にはこんな石碑が。

思わず、手のひらをあわせちゃいました😅
この後、こちらの正・拝殿?で、しっかり参拝。

こちらの神社でも、しっかり御朱印を頂きました。

プリントされた御朱印にB級感を感じてしまうのは僕だけだろうか。。。
最後に、先ほどの鳥居たちと再コラボして、この場を後にしました。

こちらの神社には失礼かもしれませんが、先ほどの御朱印といい、こちらはパワースポット、というより、B級スポット、が合うような。。。😅
法満山 一乗院
神社を出発、広大なひたちなか海浜公園を抜け、

r31を西へ。

親切にこれから交差する国道たちも記載されてます😊
しばらくr31を走り、次なるスポットに到着。
早速、コラボしたかったポイントへ〜

「法満山 一乗院」の毘沙門天の象です。
全国どちらの毘沙門天に共通する力強さが表現されてます。
と言いつつ、エメラルドグリーンなお色に、お上品さも感じてしまいます。。。
こちらのお寺は境内にちょっと顔を出して、

参拝を終えた後、早々に出発しました。

厳かな「御岩神社」
一乗院を出た後、r62を走り、R349を左折。

その先の「道の駅ひたちおおた」で休憩タイム。

平日なのに駐輪場には数台のバイクが。

定年以降のおじさまたちなんだろうな(^◇^;)
と言いつつ、僕も50代後半、もう少しで同世代。
ちなみになんですが、今のバイク購入世代を調べるだと、こんな感じになってました。

※一般社団法人 日本自動車会議所HPより
なんと30代以下が10%!
反面、50代以上が70%超え
人口比率以上に、若者のバイク離れが進み、シニアのバイク乗りがこんなに増えてるなんて。。。
同世代のバイク乗りが増えてるのは嬉しいことですが、この後が心配です。
◇
話しをツーリングに戻します。
道の駅では、いつものソフトと(たしかマスカット)、

道の駅併設の直売所でお土産をたんまり購入。

最近道の駅でこのように地域の野菜、果物を買うことが増えました。
カミさんも喜ぶし〜
パニアをツーリングでほぼ常用としているのはこのためです。
本当に美味しくて、近所のスーパーで野菜を買えなくなりましたよ😅
道の駅を出発、バイパス的なR349を北上していきます。

その先で超久しぶりの「グリーンふるさとライン」をちょっとだけ走り、

目指した「御岩神社」に到着。
こちらの神社は最近YouTubeでハマっている「○○パワースポット」の茨城編で知りました。
それほど広くない駐車場の中央の駐輪場にバイクを停めます。

駐輪場がこのパターンは初めてかも。
ここから参拝タイムに入りますが、こちらの神社、厳かで、静謐な雰囲気に満ち溢れていました。
先ずは大鳥居をくぐります。

大杉が立ち並ぶ参道を進み、

さらにはどぉーんと立つ灯籠の間を進んでいくと、

右手に巨木発見。

写真ではわかりにくいですが、地上3mくらいから幹が三本に分かれ、それぞれが天にまっすぐ伸びるその威容に圧倒されます。

そして、存在感がありながらも、ひっそりと建つ桜門をくぐります。

それにしても、境内はスギ、スギ、スギ〜

こんなに濃密に杉が、しかも大杉が所狭しと立ち並ぶ神社は他にないのでしょうか。
赤い橋を渡り、先に進みます。

江戸時代のこちらの神社の境内絵図を見ると、この御岩山の山頂?付近に奥宮的な拝殿があるとのことですが、さすがに今回はパス~

石段を登り、

斎神社で最初の祈願をすませ、

さらに石段を登って、

御岩神社の本丸があり、こちらでも祈願。。。🙏

その奥の本殿?は工事中でした。

ここでも御神木的な大杉があり、手で触れてみました。

以前より、神社の境内で囲いがない大杉には触れる癖?がありまして、これら巨木からパワーをもらえそうな気がして。。。😅
他にも境内には苔に覆われた石碑群があったり、

大杉の影にお地蔵様たちがひっそりと立っていたりして、

心が落ち着くだけでなく、目も楽しませてくれました。
引き続き大杉たちがひしめく道を降り、こちらの神社を後にしました。

オゾンたっぷり、時間が止まっているようなこちらの神社で、心落ち着く時間が過ごせました。
創建721年の由緒があるとのことで、詳しい情報はこちら↓
北茨城のディープ?スポットへ
神社を出発、陽も暮れ始める中、次のスポットへ道を急ぎます。
先ずはr36を走り、

「中里トンネル北」交差点で、再びR349に入ります。

先ほどのバイパス的風景とは異なり、「棚倉街道」的な風景の中を北上。

しばらく走ってR461を左折、T字交差点で右折、引き続きR461を北上していきます。

くぐれなかった「月居隧道」
しばらく走り「袋田の滝」方面へ左折、

その先で左折し、目指す場所の入り口まで来ました、が、通行止の看板が。。。

途中、厳しそうだったら引き返そう、と思い進入。
ほぼ1車線をそろーりと進んでいくと、、、

目指した「月居隧道」に到着〜

実際はこの写真よりも暗めで、陰鬱な雰囲気に満ちてました。
隧道の奥に出口が見えるということは抜けられるのか?と思いつつ、不吉な気がして、ここで断念。
その奥の出口とパチリしてこの場を後にしました。

それにしても写真上部にある橋のようなものはなんだろう?
GoogleMapには橋(道)らしきものはなく、ちょっとミステリアスな隧道でした。
猿喰のケヤキ
お次は事前にGoogleMap調べで見つけた巨木へ。
走って来たR461を戻り、

一瞬だけr195を走り、

その先でこちらも久しぶりのアップルラインに入ります。

走りやすい広域農道をばひゅーんと走り、再び常陸太田市へ。

あっという間にR349のT字交差点へ。

交差点で左を見ると、好きなカントリーサインto福島が〜
でも辺りは暗くなり始めていたので先を急ぎ右折。
すぐ左折してr22に入り、

目指す「猿喰のケヤキ」が立つ「林道三ツ目」に入ります。

1車線となった険道をそろーりと進んでいくと、、、

見えて来ました!

御岩神社で見た、空にまっすぐ伸びる大杉とは異なり、辺りを暗くしてしまうような樹勢に息を呑みます。
横付けして記念撮影〜

看板を見ると、茨城県の天然記念物指定で、右周り20m、樹齢550年の立派な巨木。

こちらの巨木には流石にタッチ出来なかったので、後を引かれるように再びコラボさせてもらい、この場を後にしました。

苔むしむしで落ち葉だらけの林道を引き続き走り、

r22に合流、最後の目的地へ先を急ぎます。

高荻市に入りますが、続く林間ルートはとにかく暗い。。。😭

先述しましたが、実際は写真よりもかなり暗めでして、この先も電灯のない山道が続き、さらに暗くなる中、山奥に入っていかなければならない最終目的地「花園神社」は断念。。。
今回の茨城ディープ&パワースポットの最後を飾るにふさわしいスポットだったので、残念無念です。
この後いくつもの工事区間を抜けて、

最短ルートで最寄りの高速、常磐道・高荻ICを目指します。

高荻ICのすぐ近くのファミマでひと休み。

数年前ならメガネかけて、暗い峠道もハイビームで走ったものですが、50代後半の歳となり、最近は視力も落ち、反射神経も落ち気味?なので、夜道は無理しないことに。
この後、高速に乗り、一気に帰路に着きました。
今日イチ風景「猿喰のけやき」
毎回、独断と偏見で選ぶ今日イチ風景ですが、今回は最後に出会った巨木「猿喰のけやき」にしました。
ちなみに今日イチ風景の前提はバイクと撮れるスポットです。
巨木の存在感、夕方の時間帯も手伝い鬱蒼とした雰囲気に非日常感を感じたものですから。。。
※Googlemapで「猿喰のけやき」で検索できます
これからも「巨木ハンター」していきます!
◇
バイクツーリング is fun!
これからもディープ&パワースポット巡りに邁進予定のchizuo_riderでした。

コメント