秋の絶景&天候七変化ツーリング/高ボッチ高原~鉢伏山

秋の鉢伏山とCBR650R

2020年9月27日、秋の絶景を求めて、高ボッチ高原から鉢伏山へ、最後に「アルプス展望しののめのみち」をCBR650Rと走ってきました😊

天候はどんより曇り(怪しい天候)ながら、1日前の土曜は雨だったので、ツーリングを決行。

明日は仕事、コンパクトに行ける高速から近い場所を考え、前から行ってみたかった鉢伏山を目指しました。

ただ日帰りツーリングでこれほどまでに天候が七変化したのは初めて。

曇り→少し晴れ→視界ゼロの霧→少し晴れ→視界ゼロの霧→晴れ→雷付きスコール。。。😅

最後がイマイチだったものの、七変化の風景と同期できたので、いい思い出となりました〜😄

名付けて「ハイリスクハイリターン・ツーリング」😆

 

引き続き、コロナ3点セット(マスク、携帯用除菌スプレー、うがい用小コップ)を持参しての旅です。

高ボッチ高原~鉢伏山ツーリングMap

(所沢IC~)
Ⓐ岡谷IC
Ⓑ高ボッチ高原第一駐車場
Ⓒ高ボッチ高原休憩所
Ⓓ鉢伏山山荘
Ⓔそば処白山
塩尻IC
(~所沢IC)

おまけ:走行16000キロで初のタイヤを交換したCBR650R

前回はCBRのタイヤ交換で1日限定のMT09をレンタルしてのツーリングでした。

9月の週末は天候イマイチ、プライベートなイベント事も続き、CBRと出かけたのは3週間ぶり。。。

ちなみに新調したタイヤはHonda Dreamさんのおススメで「ミシュラン・パイロットパワー2CT」。

ミシュラン・パイロットパワー2CTに新調したCBR650R

タイヤのセンターがハード、脇がソフトで、タイヤの減りを抑えつつ、カーブではグリップする、という一石二鳥のタイヤだそう。

前回レンタルしたMT09が新しいタイヤで、グリップ力を体感したため、これからのツーリングが楽しみです!

タイヤ前後で61,200円なり。

どんより空の中、ツーリングスタート

朝6時に埼玉自宅を出発。空はどんより。。。行く先の諏訪、松本エリアは曇りのち晴れ、でしたが、雨雲レーダーは怪しい雲の予想です。

どんより雲の中ツーリング出発

いつもの自宅最寄り所沢インターから、関越道〜圏央道〜中央道のルート。

4連休後の曇りの週末ということで、中央道は無事渋滞もなく、相模湖エリアの山間の霧がかった風景の中、気持ちよく走っていきます。

最初の休憩地、談合坂SAの風景です。

霧がかった風景の談合坂SA with CBR650R

霧で山が見えない状態。。。

クシタニのスリーシーズンジャケットに長袖シャツ、という格好が肌寒くなり、インナーを一枚着込み出発します。

標高の高い八ヶ岳エリアではそれでも肌寒いほどでしたが、標高を下げた諏訪エリアでは待望のちょい晴れ〜☀️!

諏訪SAでは青空が見えました。

諏訪SA駐輪場にてwith CBR650R

諏訪SAから諏訪湖を望む

ただ山の上は雲がかかっており、大丈夫かな〜とちょっと心配。。。🧐

その心配は見事に的中します。

スタートは霧に包まれた高ボッチ高原😢

岡谷ICで中央道を降り、高ボッチ高原に向かいます。(R20を右折するのですが、わかりにくいので、マップを参照下さい)

高速を降りた辺りから、どんより雲が立ち込めてきて、嫌な予感。。。

一本道の山間部の坂を登り始めると、霧が立ち込めてきて、ライトはハイビームに切り替えざるを得ない状態に。

その様子をお伝えするために3連発します😅

高ボッチ高原を目指し坂を登り続けるCBR650R高ボッチ高原を目指し坂を登り続けるCBR650R②

高ボッチ高原を目指し坂を登り続けるCBR650R③

登っていくほどに霧が濃くなっていきます。

1.5車線のウネウネロードを登り切り、高ボッチ高原第一駐車場に到着。

すでに視界は真っ白状態、これは行く先を失敗したか?と後悔の念が頭をよぎります😞

霧に包まれた高ボッチ高原第一駐車場にてwith CBR650R

ただ、これも一期一会の風景との出会い、と自身のツーリングコンセプトを思い出し、この天候、環境を楽しもう、と切り替えました。

そんな真っ白の中、辺りをウロウロして見つけた駐車場に隣接する草競馬場横のsceneです。

①霧が立ち込める牧場の並木

高ボッチ高原 草競馬場横にてwith CBR650R

②高ボッチ高原石碑前にて

高ボッチ高原石碑前にてwith CBR650R

③草競馬場の看板にて

高ボッチ高原 草競馬場看板前にてwith CBR650R

タイトルは「高ボッチ高原に一人ぼっち」😅

 

まあ、あらためて考えると、なかなかこんなsceneには出会えません。

霧もずっと立ち込めている訳でもないだろうと。

ただ運転だけは安全にと、スピードを落として、先に進みます。

あまりにも静寂なので、車やバイクのエンジン音はすぐ気付くので、対向車も早めに察知できました😅

高ボッチ高原で霧の風景からの変化を楽しむ😊

駐車場の先の「高ボッチ高原 見晴らしの丘」では何も見えないだろうなと思いつつも登ってみます。

高ボッチ高原見晴らしの丘を登る①

高ボッチ高原見晴らしの丘を登る②

高ボッチ高原見晴らしの丘を登る③

やっぱり、何も見えなかった。。。😭

晴れていれば美ヶ原高原方面の絶景が拝めたのに。。。

いやいや、これも一期一会だ~、と言い聞かせつつ、先に進みます。

 

高ボッチ高原の標高は1665m。標高高いエリアの象徴の一つといえば電波塔。

高ボッチ高原にもありました~😊

高ボッチ高原の電波塔とCBR650R

その先の高ボッチ高原のハイライトポイント、北アルプス展望台に到着。早速、記念ショットです。

高ボッチ高原の北アルプス展望台にてwith CBR650R

がっくり。。。😞

視界の奥には北アルプスの雄大な風景が拝めたはずなのに。。。

霧が晴れるのを待つために、しばらく粘ります☹️

この広場をCBRを押しながらウロウロ。

高ボッチ高原の北アルプス展望台にてwith CBR650R②

CBRを展望台の横に停め、奥のトイレの手前の自動販売機で缶コーヒー(150円!)を買って、展望台の左手のベンチにて何も見えない風景を見つつ、一休みします。

高ボッチ高原の北アルプス展望台にてwith CBR650R②

そうこうしてると、少し霧が薄くなってきたような?

北アルプス方向を目を凝らして見つめるものの、霧は晴れず。。。

ふと背後が明るくなってきました。

なんと立ち込めていた雲の奥から待ち望んでいた陽光が~

高ボッチ高原で待望の陽光が差し込むシーン待ってました~🤗

あわててCBRを移動、手が届きそうな天空の雲と同期しました!

高ボッチ高原で待望の陽光が差し込むシーンとCBR650

さらに陽光が差し込み、明るくなってきました~

高ボッチ高原で待望の陽光が差し込むシーンとCBR650R②

待ちに待った天候の回復、キタァ!

周りを見渡すと雰囲気ががらりと変わっていました。

高ボッチ高原北アルプス展望台広場から天下の回復した風景with CBR650R

高ボッチ高原北アルプス展望台広場から天下の回復した風景with CBR650R②

この後は快晴はまっしぐらか?と期待が膨らむ中、鉢伏山に向かいます。

鉢伏山へ〜鉢伏高原スカイラインを走る

高ボッチ高原を出発、これまでのロードとは違い、辺りは明るくなっていたので、風景を楽しみながらの走行です。

どっちみち1〜1.5車線なので、ゆったり走らなくてはならないんですけどね😅

先ずは秋らしくなってきた雰囲気のロード脇の風景。

少し秋らしくなった鉢伏山へ向かうロードwith CBR650R

ロードの幅は大体こんな感じ。

少し秋らしくなった鉢伏山へ向かうロードwith CBR650R②

その先のロード脇のスペースでぐるっとUターンしての東側の山の風景。またもや少し霧がかってきました。。。😢

少し秋らしくなった鉢伏山へ向かうロードwith CBR650R③

その先の二股で右の鉢伏山は通ずる鉢伏高原スカイラインへ〜😊

いざ、鉢伏高原スカイラインへ with CBR650R

およそ5キロの道程です。

短いながら絶景を楽しめるロードということで楽しみ〜☺️

先ずは林間部風景を走っていきます。

鉢伏高原スカイラインの林間部風景with CBR650R

この辺りを過ぎるとまたもやどんより空になっていきます。

霧に包まれた鉢伏高原スカイラインにてwith CBR650R

本当はロード横には絶景が望めるはずなのに〜😭

視界ゼロの鉢伏高原スカイラインにてwith CBR650R

明けない霧は無い!?ということで、気を取り直してゴールの鉢伏山山荘へ向かいます。

鉢伏山山荘にて

連続するヘアピンカーブを登り切り、鉢伏山山荘に到着。

駐車場は砂利エリアとなっており、ちょっとした砂利の坂を登ったところにあります。

お恥ずかしながらその坂でエンスト。。。思わず立ちごけするところでした。

ちなみに駐車場代はバイク200円なり。

標高2000m近い山頂を望むエリアまで到達して、空が少し明るくなってきました~😄

雲が切れ始めた鉢伏山山荘駐車場にてwith CBR650R

CBRの横には、もはや霧ではなく雲が山にかかる風景がすぐ間近に。

雲が山に直接かかる鉢伏山山荘駐車場にてwith CBR650R

駐車場の最も山寄りの場所にCBRを移動させて、一息つきます。

鉢伏山山荘駐車場にてwith CBR650R

耳を澄ますと静寂の世界・・・

この非日常感、半端ない~(この前に訪れた毛無峠にはかないませんが😅)

鉢伏山山頂まで1キロ登山トライ!

この駐車場から鉢伏山山頂まではおよそ1キロ、時間もあることだし、山頂までハイクすることに。

駐車場から登山道の入口。いざ。

鉢伏山山頂までの登山道へ

雲はかかっているものの空は明るく、気持ちのいいハイクとなりそうです。

鉢伏山山頂までの登山道

picの様相通り、坂を登り続ける道が続き、最初は涼しさを感じていたのが少し汗ばむ状態に。

15分ほど登り続け、展望台の看板発見。あともう少し。

鉢伏山山頂までの登山道③

その先の道の横には雰囲気のある鳥居が。。。一瞬怖い感じが。

鉢伏山山頂にほど近い場所で鳥居発見

そのまま歩き続け、山頂到着~。ふぅ~。

鉢伏山山頂到着

鉢伏山頂の看板の向こうに一人の女性が休んでいました。ちょっとドキッ。

プライバシーもあるので、隠れるようにこのアングルで撮りました。

話しかけにくい雰囲気だったので、特に話しかけず。。。

女性の視線の先には諏訪湖を見下ろす絶景が広がっていました。

鉢伏山山頂から諏訪湖を見下ろす

ベンチに座り、汗を拭きつつ一休み。

考えてみれば、中央道下りて15分ほどで高ボッチ高原を目指すルートに入り、そこから1時間ほど走り、20分ほど歩いて、この非日常の世界に到達できるコンパクトさ。

このツーリング+プチ登山の旅はおすすめです!

 

下りは登りよりはるかに楽チンといえども、砂利道で転んだらそれなりの怪我をしそうというとこで、しっかりとした足取りを意識して、下っていきます。

下りの途中で緑の中に茶色が混ざり始めた秋らしい風景発見〜

鉢伏山登山道で少し秋らしい風景発見

駐車場に着いて、山荘のおじさんにお礼を言って鉢伏山山荘を後にします。

帰り道は天候も回復、晴れの中、鉢伏高原スカイラインの絶景を眺めながらゆっくり下っていきました😊

雲の合間から青空が顔を出し始めた鉢伏高原スカイラインにてwith CBR650R

ただ青空が広がる〜、とは言い切れず、山に張り付くような雲は相変わらず。。。

空は見えども雲がかる鉢伏高原スカイラインの帰り道with CBR650R

それでも行きの風景とは様変わり😄、1.5車線の林間コースを下っていきます。

鉢伏高原スカイラインの林間コース

 

ところで、行きでは視界ゼロだった高ボッチ高原・北アルプス展望台がどうなっているか?

先程の絶望的な😅風景よりは良くなっているだろう、と寄ってみることに。

本来は北アルプスの絶景が拝める展望台ですが、いかに〜☹️

視界が少しだけ抜けた高ボッチ高原・北アルプス展望台にてwith CBR650R

う〜ん、眼下の風景は垣間見えたものの、北アルプスは拝めず。。。😢

まあ、こんなものですかね😊

それでもこの天候七変化、楽しめたのではないかと😅

 

この後、鉢伏高原スカイラインへの二股を左折し、松本の町に降りていくことにしました。

ただこの道が超険道・・・

1~1.5車線、路面は凹凸多い、木片や小石がそこらじゅうに落ちている。。。

 

ということで、ノンストップで下り切り、先ずはガソリンスタンドに寄ります。

若いお兄さんに「この辺りに美味しいお蕎麦屋さんありませんか?」と聞いてみると、すぐ近くにあるとのこと。

お店の名前は「そば処 白山」。

外観はいたって普通、紹介されなければおそらく寄っていないでしょう。

松本市「そば処 白山」の外観

13時をまわっていながら、ほぼ満席。席に着くなり「よろしければ新蕎麦をどうぞ~」。

注文するしかないでしょ、ということで、食べてみると適切な表現かどうかわかりませんが、ぷりぷり?でした~。

「そば処 白山」の新蕎麦天ぷらセット

食べログでは3.48というまずまずの評価でしたが、僕的には3.8!

松本市の「そば処 白山」食べログページ

レジの横には新蕎麦粉がたっぷり置かれてました。

とれたての新蕎麦粉

「アルプス展望しののめのみち」で北アルプスを望む

天候七変化的な絶景を楽しんで、美味しいお蕎麦を頂いて、やっぱり信州は楽しい。。。😌

そしてツーリングの最後に走ろうと思っていた、中央道につながる「アルプス展望しののめのみち」へ。

街中より高台を走るロードを気持ちよく流していくと、北アルプスがお目見え~🤗

ようやく旅の最後で拝めました!

アルプス展望しののめのみちで北アルプス見参~with CBR650R

しかし標高2000m近いところで拝めなかった風景が、ここで拝めるとは。。。

これまでの霧に包まれた風景考えると、ヨロコビ一塩です😅

その先で北アルプスの手前の街中にまっすぐ伸びるロード前にて。

アルプス展望しののめのみちから北アルプスへ伸びるロード前にてwithCBR650R

さらにその先で前回の福島・布引高原ツーリングでもたくさん出会った黄金色の新米風景を発見!

アルプス展望しののめのみちと新米風景にてwith CBR650R

しかも雄大に構える北アルプスとのコラボ!

なんと壮観でさわやかな風景でしょうか。。。😊

ロードの反対側に広がる風景なので、Uターンして、ツーリング最後の記念ショットとしました。

アルプス展望しののめのみちと新米風景にてwith CBR650R

エピローグ〜天候七変化・ハイリスクハイリターンツーリングを終えて

塩尻ICより中央道に入ると、天候はまたもや急変、今度は最悪の雷付きスコール。。。😢

先程の北アルプスの風景に油断して、高速入る前に雨雲レーダーチェックを怠った結果です。

日曜なので早く帰りたい気持ちに変わりありませんが。

八ヶ岳PAに入り、簡易レインウェアに着替えます。当分止みそうもないので、出発。

30分ほど雨の中の高速走行の次は前回ツーリングに続く事故渋滞。。。

小一時間ほど渋滞走行を乗り切り、圏央道に入ると、またもやスコール、最後に関越道に入ったら、またもや事故渋滞😭

スコール、事故渋滞、スコール、事故渋滞を乗り切って帰宅。。。ふぅ、疲れた〜😅

 

気を取り直して、ブログを締めます。

今回は日曜ということで、あまり遠出はしたくない、でも絶景を走りたい、という関東県にお住まいのライダーに「高ボッチ高原〜鉢伏山」ツーリングはほんとおすすめです。

ただ、標高高い場所を走るツーリングにつきものの天候急変。

今回、高ボッチ高原〜鉢伏山では雨は降らなかったのが幸いでした。(帰路では思いっきり降られましたが。)

雨さえ降らなければ、ですが、天候急変=様々な風景を楽しめるということ。

雨が降らない天候急変、を予測するのは難しいですが、一回のツーリングで様々な自然の表情に触れることができた心に残るツーリングとなりました。

〇〇エリアで雨が降らない保証付き天気予報、が早く実現してほしい〜、と思う今日この頃です😅

 

いよいよ今回のツーリングでも少しだけ見れた秋の風景が本格的に始まります。紅葉は11月に入ってからだと思いますが、走り易い季節の到来。

待ってました!

引き続き旅の安全とコロナに気をつけつつ、秋の風景を楽しみに繰り出していきましょう!

 

バイクツーリング is fun!

go to travelは関係なく😅、遠出一泊ツーリングをさらに画策中のchizuo_riderでした。

★行き止まりの鉢伏山山荘駐車場にて青空の下の鉢伏山方面を望む

行き止まりの鉢伏山山荘駐車場にて鉢伏山を望むwith CBR650R

4+

秋の絶景&天候七変化ツーリング/高ボッチ高原~鉢伏山” に対して1件のコメントがあります。

  1. オトキチのさとう より:

    おはようございます。
    ちずおさん

    オトキチのさとうです。

    山の天気は、変わりやすく
    良くも悪くも、
    旅(ツーリング)に味を加えてくれます。

    以前、八幡平アスピーテラテンを
    訪れた期は、視界30センチかと
    思わせる状況と、低気温で
    遭難するかと思いました。
    ハザードをつけて恐る恐る下山しました。

    ところで、
    初タイヤ交換が16,000kmに
    驚きました。
    上手に走行されているのですね。
    小生は
    Bandit1250FA ・・・約9,000km毎
    V-Strom1000 ・・・約13,000㎞
    でした。
    ちなみに、
    昨日は、初秋を感じたいとの思いから
    一般道ルートにて
     ・秩父をかすりつつ
     ・内山峠
     ・蓼科スカイライン(通行止めにより迂回)
     ・白樺湖~霧ヶ峰
      時季外れの焼きトウモロコシと
      じゃがバターを食し
     ・ビーナスライン美ヶ原
     ・軽井沢経由

    久々の、
    約460キロトコトコツーでした。
    ちょうど1年ぶりでした。
    感覚がしっくりせず、緊張感ありの
    テートでした。

    0
    1. 管理人ちずお より:

      さとうさん、こんばんは。
      早速のツーリング録ありがとうございます。
      走りと食、秋のツーリングを楽しまれてますね!
      内山峠から荒船山などは見えるのでしょうか?
      蓼科スカイライン~ビーナスラインの道程は走り甲斐ありますよね~
      僕は昨日は御岳スカイラインを走ってきましたので、今週UPします。
      お互い秋を楽しみましょう~

      0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です