東海の海道&富士絶景巡り一泊ツーリング【2日目】富士山とのコラボを楽しむ「富士活」バイク旅

2021年4月23,24日に埼玉発、東海の海道(シーサイドライン)と富士山の絶景を巡るバイク旅にCBR650Rと一泊で出かけてきました。

今回は2日目、東海エリアの絶景といえば富士山!ということで宿泊先の焼津から富士山を目指すルートをたどりながら、富士山の絶景を楽しむ「富士活」の旅です(^O^)

インスタでフォローしているバイカーの皆さんのほれぼれするような絶景・富士山picのポストを見て、自分もトライしてみようと。

このエリアで視界が抜けるポイントでは、ほぼ顔を出してくれる富士山ですが、空と雲の具合によって姿を見せないこともしばしば。

そんな気まぐれな富士山を楽しむつもりで沢山picに収めてきました。

インスタではインスタに収めるpicだけをツーリングの目的にした「フォトツー」なるものがありますが、僕はCBR650Rと走ることが目的で、そこで眺める景色はツーリングを盛り上げるコンテンツとして位置付け。

その証拠に、どっしり一眼レフではなく、全てiphoneXでツーリングの合間にてきぱきと撮ってます( ^)o(^ )

それにしても埼玉でも冬の晴れた日に顔を出す富士山、関東平野の3000m超の独立峰という類まれなるシチュエーションの中、great mountain fujiの存在を感じながら、富士活ツーリングを思う存分楽しんできましたよー(^O^)

お目見えする富士山の姿に一喜一憂してますが。。。(;^_^A

最初に言っておきますが、これでもか~と言うくらい、富士山picが続きますので、お許しを~m(__)m

あとは最近、投稿が遅れ気味なので、二日目の旅を一気に綴ったので、やや長文になってます。よろしければお付き合いください。

富士山とのコラボを楽しむ旅Map

Ⓐホテルアンビア松風閣(宿泊先)
Ⓑ日本平夢テラス
Ⓒ久能山東照宮一之鳥居
Ⓓ三保真崎海岸
Ⓔ大淵笹場
Ⓕ田貫湖
Ⓖ朝霧自然公園
Ⓗ本栖湖展望公園
Ⓘ河口湖IC
(~中央自動車河口湖線~圏央道~関越道所沢IC)

 

宿泊先の海沿い立地「ホテルアンビア松風閣@焼津」にて

前回のブログはこちらのホテルのチェックインから爆睡開始までを綴りました。

今回は起床したところから。

朝6時に部屋からの海側風景をに眺めたら、こんな感じでした。

ホテルアンビア松風閣さんの部屋から見える海の絶景

駿河湾の絶景なり〜

昨日のチェックインが19時過ぎだったので、想像はしていたものの、実際に見るとちょっと感動しました。

朝の温泉に入り、さっぱりした後に朝食をとります。

僕が一泊する時の宿泊先を決める内容の一つに朝食の時間があります。

こちらは朝7時からですが、朝8時からという宿が結構多く、宿泊2日目を充実させるためには朝早くに朝食を済ませることが大事。

また、こちらの朝食はビュッフェスタイルですが、コロナ禍の中、全メニューの前に人が立っていて、必要な量をお願いすれば仕分けてくれるフローです。

この対応も好感が持てます

実際の朝食はこんな感じ。

ホテルアンビア松風閣のビュッフェスタイルの朝食

腹が減っては旅はできぬ、ということで。。。

テーブル横の窓からは海風景が見えます。

ホテルアンビア松風閣の朝食風景

高台から海の風景を見ながら朝食をとるなんて贅沢〜♪

しっかり作られた食事でレベルも高かったです。昨夜の夕食に続き、美味しゅうございました。

朝食後、テキパキと準備をして、出発です。

CBRを停めた場所はこちらになりますが、事前に屋根の下で停められないか、とお願いしていたこともあり、ありがたい場所に駐輪して頂きました。

ホテルアンビア松風閣のバイク特設駐輪場with CBR650R

宿に対する総評は僭越ながら、かなり高いです。

①宿全体が清潔

②食事は美味しい

③バイク駐輪など細かい気配り

強いて消えば、温泉の質にインパクトが少なかったことでしょうか。

しっかり温泉に浸かれたレベルなんですが。

 

ホテルのエントランス前での撮影を最後に宿を後にしました。

ホテルアンビア松風閣のエントランス前の風景

ホテルアンビア松風閣のエントランス前の風景②

あらためて、ロケーションも良し!のホテルアンビア松風閣さんでした〜

詳しくはこちらです(富士山の写真はちょっと大袈裟?(笑))

ホテルアンビア松風閣HP

静岡市の海沿いを走る

大崩海岸 石部海上橋 駐車場にて

ホテルアンビア松風閣さんを出発、海沿いのr416/用宗街道を走っていきます。

最初は海が見えないながら、うねうねの気持ちよいワインディング。

しばらく走り、トンネルを抜けると海上を走るエリアがあり、これがひゅーって感じの爽快景色でした。その手前の駐車スペース「大崩海岸 石部海上橋 駐車場」CBRを停めます。

大崩海岸 石部海上橋 駐車場にてwith CBR650R

海上を走るのはここだけなんですが、いい場所に駐車場をつくって頂きました。

このロードの雰囲気はこんな感じです。

トンネル出口

大崩海岸 石部海上橋 駐車場直前のr416風景

石部海上橋のロード風景

大崩海岸 石部海上橋 駐車場付近のロード風景

湖の上の橋ではなく、海上橋というのが希少性あり!

ビーチタウン静岡付近の海沿いロード

用宗街道から逸れて、海沿いのビーチタウン静岡付近を走っていくと、ヘルメットの中にまで海のいい香りがする場所があり、ロード脇を見ると。。。

ビーチタウン静岡付近のしらす干し風景with CBR650R

しらすパラダイスな風景がありました~

そこで働いているお兄さんに許可を得てのpicです(^O^)

その先の用宗公園の椰子の木ロードでパチリ。

静岡市の海沿い用宗公園の椰子の木ロードにてwith CBR650R

さらにその先の広野海岸公園手前にデザインが施された防波堤を見つけ記念ショット~

静岡市広野海岸公園付近のデザインな防波堤にてwith CBR650R

ちょっと走りだしただけで印象深い風景に出会った2日目、幸先の良いツーリングのスタートが切れた感じ。この後の期待が膨らんできました~(^O^)

海に近い山の上にある「日本平」へ

本日の最初の目的地「日本平夢テラス」へ。

静岡市の市街地を抜け、東名高速をくぐると、一気に山の様相に。

静岡市日本平パークウェイ直前の風景

静岡市日本平パークウェイの風景

ワインディングロードで有名な「日本平パークウェイ」の始まりです。

でもワインディングと言うだけあって、道脇にバイクを停めるスペースは殆ど無く、picは撮れず。。。一気に日本平の頂上付近にある夢テラスに到着。

日本平ロープウェイに隣接した駐車場にCBRを停めます。

山の頂上だけあって視界が抜ける風景は爽快~!

日本平ロープウェイに隣接する駐車場にてwith CBR650R

この反対側に目指す夢テラスがありました。

日本平夢テラスを駐車場から眺める

土曜の朝ながら、コロナ禍で車はまばら。。。

早速、夢テラスを登っていきます。先ずは案内図です。

日本平夢テラスの案内図

夢テラスを見上げてみると、展望回廊が見えてきました。

隈研吾氏が設計した夢テラスを下から見上げる

回廊の下には木組み?実はこの夢テラス、なんと隈研吾が設計したそうです。

アンテナ塔の周りの回廊をぐるっと回ってみることに。

山の頂上の更に高台の回廊からの眺めは格別でした。

4枚続けます。東西南北でないと思いますが。。。(;^_^A

夢テラスの回廊からの風景①

夢テラスの回廊からの風景②

夢テラスの回廊からの風景③

夢テラスの回廊からの風景④

最後は本日最初の富士山です!

夢テラスの回廊からの富士山の風景

雲が多い空ながら、顔を出してくれた富士山に感謝です。

回廊含めて、きれいで素敵な施設でした。詳しくはこちらまで

日本平夢テラスのHP

富士山と茶畑風景の「日本平さくら通り」にて

夢テラスの散策を終え、富士山へ向かいCBRを走らせます。

夢テラスからの下りルートは二つ、日本平パークウェイと日本平さくら通りになりますが、富士山を眺められそうな方向を走るさくら通りを下ることに。

走り始めてすぐの駐車スペースで早速富士山を発見!

日本平さくら通りの駐車場からの富士山の眺め

さらに下っていき、茶畑とのコラボです。

日本平さくら通りの茶畑からの眺めwith CBR650R

こんな高台から茶畑越しに海を眺められるなんて、幸せ。。。

さくら通り自体はタイトな2車線で、ロードコンディションもそれほど良くありませんが、視界の抜ける場所での眺めは最高です。

タイトな2車線の日本平さくら通りのロード風景

その視界の抜ける場所で富士山とご対面~

日本平さくら通りからの富士山の眺め

清水の港の彼方にうっすらと浮かぶ富士山、神々しく見えました。。。

さくら通りを下った後、久能山東照宮にちょっと寄ります。

日本平の麓にある久能山東照宮の一ノ鳥居にてwith CBR650R

この神社、かなり登らなくてはならないようなので、この一ノ鳥居とのコラボのみで後にしました。。。(;^_^A

ちなみに鳥居右手のすぐ近くに神社公式の無料の駐輪場はありましたので、よろしければお出かけください。

「三保の海岸」で富士山を眺める

次なる目的地は、富士山と言えば、「富嶽三十六景」ということで、三保の海岸へ。

海岸沿いのまっすぐなR150を走っていきます。

日本平の麓の海岸沿いを走るR150にて

その後、少し陸側のr199を走っていくと、ロード先に富士山がお目見え~

三保海岸へ向かうr199で眺める富士山

picで見るよりどぉ~んと居座ってます(^O^)

有名な「三保の松原」はバイクでは入れなさそうなので、岬の先端の三保真崎海岸へ。

海岸手前の「清水灯台」にちょっと寄ってみました。

三保海岸にある白亜の清水灯台にてwith CBR650R

やっぱり灯台は白亜ですね。

灯台に隣接する「清水三保海浜公園」からは、浮かび上がるような富士山を眺めることが出来ました。

清水三保海浜公園の富士山の眺めwith CBR650R

公園からちょっと陸側に入った三保灯台通りを走り、

三保真崎海岸に向かう三保灯台通り

三保真崎海岸に到着。

早速、駿河湾越しに富士山どぉ~ん!

三保真崎海岸の駿河湾越しの富士山with CBR650R

視界が抜ければ、そこにいる富士山、すでに何度も眺めていますが、全く飽きません。。。

すぐ近くの東海大学海洋科学博物館の脇を通ると、可愛らしい風景が目に飛び込んできました。

東海大学海洋科学博物館の可愛らしい鯉?のぼりたちとCBR650R

一見、椰子の木ロードの間を泳ぐ「鯉」のぼりたちですが、よく見ると。。。

東海大学海洋科学博物館の可愛らしい鯉?のぼりたちとCBR650R

海洋科学博物館らしい、熱帯魚たちでした~(*^▽^*)

美しい茶畑「大淵笹場」で富士山とのコラボにトライ

ここからはいよいよ富士山の裾野のエリアへ。

東名高速を利用し、向かったのは美しい茶畑で有名な「大淵笹場」。

茶畑を笹場というなんて、センスいいなぁと思いました。

笹場内の緩やかな坂を登っていきます。

美しい茶畑の大淵笹場にてwith CBR650R

先ほどまでと違って、雲が多くなってきましたが、色といい、整然と並んだ茶畑といい、気分も盛り上がってきました~

美しい茶畑の大淵笹場にてwith CBR650R②

肝心の富士山方向を見上げると・・・

美しい茶畑の大淵笹場にて雲隠れの富士山とCBR650R

がぁ~ん!雲隠れの術を発動した富士山が・・・(´;ω;`)

この場所が富士活の一つのハイライトだったのに~

雲が晴れるのを期待して、時間稼ぎをすることにしました。

手前の駐車場にCBRを停めて、一休み。

駐車場には清潔な公衆トイレもありました。

お店が出ていたので、茶葉を購入もしてみたり。

15分ほどでしょうか、時間が経って、あらためて空を見上げると、引き続き雲隠れの富士山でした。

後ろ髪をひかれつつ、大淵笹場の最後のショットを後に出発しました。残念!

美しい茶畑の大淵笹場にて雲隠れの富士山とCBR650R②

美しい茶畑の大淵笹場にて雲隠れの富士山とCBR650R③

新緑の田貫湖より富士山を眺めてみる

富士山の西側を走るR489を抜け、向かったのは田貫湖。事前に調べるまでは知らなかった富士五湖以外の湖です。

少し高台に位置するこの湖から、綺麗な富士山が眺められるとの評判でした。

しばらく走っていると、先ほどの曇り空から少し明るくなってきた感じ。

R489は走っていて気持ちのよい爽快ロードです~♪

富士山の西側を走る爽快ロードR469の風景

途中でCBRを停めて後ろを振り返ると、富士山が復活してました!

富士山のR469で眺めた富士山with CBR650R

田貫湖エリアに到着。先ずは南側を走っていきます。

ふとロード風景を見ると、鮮やかな新緑があふれ出し始めてるではあ~りませんか。

富士山西側に位置する田貫湖沿いの新緑に溢れたロードにて

海から始まった今回の一泊旅で、新緑を意識したシーンがなかったからでしょうか。

今更ながら、いい季節になってきたとしみじみ思いました。

CBRの後方には引き続き富士山が顔を出してくれています。

富士山西側に位置する田貫湖沿いの新緑に溢れたロードの富士山の眺めwith CBR650R

この田貫湖の南側のロードの先はドン付きになっており、Uターン。

ぐるっと湖をまわり、今度は北側を走っていきます。

こちらでも新緑の山と湖に挟まれたロードを抜けると、湖越しに富士山どぉ~ん!

富士山西側に位置する田貫湖沿いの新緑の山と富士山とCBR650R

その先に駐車場がありCBRを停めます。駐車場隣には芝生エリアがあり、歩いて行ってみると、見事な富士山が居座っているではあ~りませんか。。。

手押しでCBRを移動すると、芝生から湖越しに富士山どぉ~ん!

富士山西側に位置する田貫湖の北側サイトより富士山を眺めるwith CBR650R

富士山の風景を楽しむ観光客の後ろにひっそりと佇んだつもりなのですが。。。(;^_^A

撮影後、すぐ駐車場にCBRを戻し、芝生からの富士山の眺めをしばらく楽しみました。

その帰りで行きに気付いた新緑との記念ショットです。

田貫湖の新緑とCBR650R

富士山へ続く爽快ロードを抜け、朝霧自然公園へ

田貫湖にほど近い朝霧自然公園に向かいます。

R139を北上し、信号の無い交差点を右折すると、そこには富士山へまっしぐら~、の爽快ロードが~(((o(*゚▽゚*)o)))

富士山へ真っすぐ続く朝霧自然公園に向かうロードにてwith CBR650R

ここでも新緑が芽吹きだしたロードサイドに咲く可愛らしい薄紅の花が、CBR650Rとの富士活に華を添えてくれました(^O^)

ドン付きまで行ってみようということで、その先へ進んでいきます。

正面には富士山がいてくれる風景が続きます。

富士山へ真っすぐ続く朝霧自然公園に向かうロードにてwith CBR650R②

富士山へ向かって走るのは気持ちいい~( ^)o(^ )

朝霧自然公園を横目に走り、突き当りの静岡県立朝霧野外活動センターの直前でUターン。

朝霧自然公園をぐるっと回ってみました。

芝生が広がる公園ですが、かなり大きい芝生エリアです。

一大芝生エリアの朝霧自然公園の風景with CBR650R

行きで撮影した場所より、富士山がどぉ~んと映るアングルを最後にこの場を後にしました。

富士山へ真っすぐ続く朝霧自然公園に向かうロードにてwith CBR650R②

富士山がバックに広がる牧場エリアにて

R139に戻り、北上していくと、ロード沿いに広大な牧場発見♪、しかも富士山がバックに!

R139沿いに広がる牧場と富士山とCBR650R

GoogleMapで見ると、牧場名は記載なく。。。

牛がゆっくり近づいてきたときに、ふと牛は赤いものを追いかける、ということを思い出しましたが、牧草を食べるのに夢中で一切赤のCBRに見向きもせず。。。(;^_^A

このエリアは牧場が多いのでは?と思い、テキトーなところで右折、うろうろしてみました。(この辺りはどこを走ったか覚えておらず(;^_^A、Mapには記載していませんm(__)m)

しばらく走ると牧場ではなさそうですが、緑の草原が広がるエリアがありパチリ。

緑の草原と富士山とCBR650R

近くの場所では草原越しにひょっこりと顔を出す富士山と出会いました~(^O^)

草原越しに顔を出した富士山とCBR650R

この辺りは視界が抜けているため、ほぼどこからでも富士山が眺められる場所。

そんな贅沢さを実感しつつ、この場を後にします。

「本栖湖」での最後の富士山とコラボ

ここまで来て、富士五湖に一切寄らないのもあれかなと思い、一番近い本栖湖に寄ってみることに。

もう一つの理由が千円札の富士山風景の撮影場所、という今回の富士活の最後にふさわしい場所かなと。

正確には「中ノ倉峠展望台」というとハイクする必要がある場所なんですが、その手前にも展望スポットがあるということで、行ってみました。

その前に本栖湖沿いから眺める富士山とのコラボです。

本栖湖沿いから眺める富士山とCBR650R

青空の下で眺めたい風景でしたが、雲隠れしない富士山に感謝!

千円札の裏側の逆さ富士は見れなかったのは残念(´;ω;`)

その先の展望公園に到着。

ここはたくさんのバイクとスポーツカーであふれてました。。。

到着したときにたまたまいい場所が空いていたので、するっとCBRを停めての記念ショットです。

本栖湖の展望公園にて富士山を眺めるwith CBR650R

混雑さを一切反映させないpicを収めることに成功~(*^▽^*)

エピローグ~怒涛の「富士活」を終えて

本栖湖を出発した後は、R139を東へ走り、道の駅なるさわで最後の休憩をして、帰路に着きます。

富士五湖巡りはどこかで行こうと思ってます。

ここまで怒涛の富士山picを見て頂いて、ありがとうございましたm(__)m

埼玉発の一泊バイク旅、

一日目は御前崎から渥美半島西端まで走る海道を巡る旅

二日目は宿泊先の焼津から富士山へ向かう富士活の旅

本当に充実した東海ツーリングでした。

埼玉県民の僕からすれば、海は遠く、富士山を眺められるのも少ないので、一日目の海道ずくし、二日目のこれでもかの富士山の眺めに全く飽きはありませんでした。

今回たくさんの富士山picを撮りましたが、富士山と全て違うコンテンツとのコラボということもあり、違う表情の富士山を見れて、充実感しかありません~

関東平野に立つ、独立峰の富士山。

富士山、偉大なり。。。の想いを強くした旅となりました。

 

バイクツーリング is fun!

これからも、違う季節の、たくさんのコンテンツとの富士山コラボ=富士活をしよう!と虎視眈々と思うchizuo_riderでした。

★最後に出会った千円札裏側のシーンです。日本を代表する風景ということですね(^O^)

千円札の裏側の逆さ富士

本栖湖の展望公園にて富士山を眺めるwith CBR650R

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